クォータ KULT TTバイクにも変身する汎用性をもつエアロロード

2010モデルインプレッション

カーボンフレームがロードバイクのメーンストリームとなり、ブランドの勢力図はアルミフレームが主流だった時代とは大きく変わってきた。イタリアのカーボン専業メーカー、シンテマ社が手がけるクォータは、その代表の1つもといえるブランドだ。

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http://www.cyclowired.jp/?q=node/27299

2010年3月 3日 12:47