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2011年11月アーカイブ


こんな道が続くわけがない…もうダメだ…あと8キロも残っている…頭が痛くて破裂しそうだ…いや!がんばって走り続けないと…


11月29日、デンマークのコペンハーゲンでサクソバンクが2012年シーズンの公式チームプレゼンテーションを開催。


どこから見てもオシャレな雰囲気が漂うLowproバイク。それもそのはず。このバイクは世界的に注目されるクリエイター集団「TOMATO」とのコラボレーションによって完成したのだ。


筋肉痛はどのように対処すればよいのだろう?さらには、筋肉痛を防ぐ方法は?


アレクサンドル・ヴィノクロフのメディアとの巧妙な駆け引きの上手さを知っている者にとっては、彼が38歳にして政界を目指すことに何の驚きもないだろう。


2011年11月20日にMAXXIS太魯閣国際ヒルクライムレースが開催された。


2011年11月26日、シクロクロス・ワールドカップ第3戦が、ベルギーのコクサイデで開催された。


ダンジェロアンティヌッチィ株式会社NIPPOがヤフーオークション内でチャリティーオークションを開催する。


あなたは中級レベルのライダーで、トレーニングは週8〜12時間。130kmのレースを控えているとしよう。


自転車は道具であると同時にアートでもある、そう明確に感じさせてくれるのがケルビムが生み出す数々のスチールフレームだ。


今回は、麻薬の幻覚剤として知られているLSDについてではなく、ロング(L)・スロウ(S)・ディスタンス(D)のトレーニングについてお話しする。


日本での知名度はアメリカ系のメーカーほど及ばないが、ヨーロッパでは自転車業界最大規模を誇るのがこのラピエールだ。


サクソバンクとFDJが新たなパートナーを発表した。サクソバンクはBMWディーラーであるヤン・ニガードAS、FDJは大型ホームセンターであるビッグマットだ。


デザイン性と機能性を両立させているB・EMME(ビエンメ)。1978年にイタリアで創業し、プロチームにもウエアを供給している。


「MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム2011」が11日20日に台湾で開催。日本から出場した福島晋一と山本和弘がレース前に記者会見に出席し、大会への意気込みを語った。


今年63歳になるマイケル・ダイアモンドがドーピングチェックを拒否し、2年間の出場停止処分を受け入れた。


トラス構造の小径ホイールの代表といえばアレックス・モールトンを思い起こすが、そこに新たに挑戦者が現れた。


オスカル・ペレイロが、メディアがサッカー界のドーピングに対しては静観視するのに対し、自転車界のドーピング問題に対しては偏見を持った報道がなされていると自論を展開した。


レースの世界でカンパニョーロ、スラムと肩を並べ競い合い、今なおトータルコンポーネントの分野で世界をリードするのがシマノだ。


カナダ発のアルゴン18は、日本での知名度はまだまだだが、その完成されたトライアスロンフレームは世界の桧舞台で輝き続けている。


体感するデザインイベントBiketope2011 Shibuyaが11月19日、20日に開催された。


ウィンドサーフィンで圧倒的なシェアを誇るニールプライド。自転車業界に参入してきてもその研究開発には一切の妥協がない。


ルイガノはシンプルなカラーリングのファッション的バイクのイメージが強く、そこから脱却してよりスポーティーなブランドイメージの為にガノーを立ち上げた。


サイクリストは車の運転手からストレスを受けることが多いが、安全第一を保証してくれる従うべき鉄則が数多く存在する。


日本で生まれ海外で大きく羽ばたいて更に成長し続けるフジは、2004年には世界選手権も制し、そしてついに今年はブエルタまでも制するまでに成長した。


サンガードの副社長ジョージ・トーマスは、今回のビャルヌ・リース率いるサクソバンクを2012年度はスポンサードしないことを発表した。


その名前のごとく、まるで皮膚の一部のように自然で、なおかつ人体が持つ一段階上の能力を発揮させることができる究極のインナー


アルベルト・コンタドールのクレンブテロール事件に関する聴取が来週始まり、スポーツ仲介裁判所での三者審査会による判決は1月になると見られている。


全てはレースで勝利するため、それほどまでにストイックにレースオンリーを追い求めるのがサーヴェロの哲学だ


ドーピング違反のため今年の12月31日まで出場停止処分中のアレハンドロ・バルベルデが古巣ケースデパーニュの後継チーム、モビスターと契約したことを発表した。


"オールジャパンで世界を制す"という高い目標のもと、世界と対等に戦っているのがアンカーだ。


ビアンキと言えば泣く子も黙るイタリアの老舗ブランドである。


エウスカルテル・エウスカルディのロマン・シカールが、検査の結果基準値越えのアルコールを摂取した上での飲酒運転であることが発覚した。


キャノンデール・ジャパン株式会社は、新しいコンチネンタルチーム「キャノンデール・スペースゼロポイント」のメインスポンサーとなることを発表しました。


国内のロードレースシーズンを締めくくるツール・ド・おきなわ2011(UCI2.1)が、11月12〜13日の2日間、2ステージで開催された。


トレック、いわずと知れた世界最大のマスプロダクションメーカーである。


来る2012年シーズンの最大の目標を、「アルカンシェルに袖を通すことだ」と宣言したフィリップ・ジルベールだが、もう一つ大きな目標があのパリ〜ルーべ制覇だ。


老舗デローザ、その言葉で分かるとおり自転車界を長年にわたって牽引してきた偉大な存在だ。


自転車はその駆動系のほとんどがフレームの右側についている。当然ながらフレームが左右対称であれば、重量配分、及び負荷のかかるのは右側が圧倒的に多いこととなる。


今や日本を代表するまでになったブランド、それが今中大介氏率いるインターマックスである。


一見イタリアらしからぬ雰囲気をかもし出すウィリエール、それはイタリアらしいダンディズムではなく、柔らかい曲線美がもたらす繊細らフォルムからくる印象なのかもしれない。


先日発売されたアルテグラDi2を始め、近年の電動コンポーネントを世に広めて来たのはシマノであることは間違いないだろう。


ラファエル・ジェミニアーニはスポーツの黄金時代であった1946年から1960年まで活躍した選手だ。


後発メーカーが老舗に対抗する手段として最も有効な手段はなんだろう、それを実践しているのがベルギー発のリドレーだ。


テオ・ボスが、11月14日に鼠径部の血管の圧迫を取り除く手術を受けるため、2012年オリンピックのトラック競技の代表選考会を欠場せざるを得なくなった。


SRMがカンパニョーロ・パワーメーターを発売すると発表した。


カンパニョーロブランドは、大幅な変更はなく今や完成系と呼べるコンポーネントのリファインが中心である。


マルセル・キッテルが、カリブで開催されたアムステル・キュラソーレース2011で優勝して今年18勝目を挙げ、デビューシーズンを大成功で終えた。


11月4、5、6日に千葉県の幕張メッセで開催されたサイクルモード・インターナショナル2011。


皆さんこんにちは!

久々のブログ更新。スキルシマノ土井です。

皆さん!サイクルモード東京来場頂ありがとうございました!楽しんで頂けました?

僕としてはもっともっと砕けた話が出来たら良いなぁと思う所なんですが、どうでしょう?一つのステージ30分しかないというのがちょっと短すぎます。寂しすぎます。

なので、もっともっと長い時間皆さんと楽しい時間が過ごせるように、そしていつも応援をして下さっている一人一人のファンの皆さんと一言でも良いから言葉を交わしたいと言う気持ちから、写真撮影をさせて頂きました!

カメラマンシマノセールス黒川さんお手数おかけしました。笑

でもその写真撮影、握手会のおかげで皆さんの応援の気持ち、素敵な笑顔に出会う事が出来ましたし、その笑顔から来るパワーを頂きました。


本当に本当にありがとうございました!

出来たら一緒に撮った写真を僕も集めてアルバムにしてヨーロッパ持ち歩きしたいぐらいです。笑

出来たらフェイスブックや、ツイッターを通してアップして頂けるとありがたいです!

またいつの日か一緒に楽しい時間を過ごしましょう!


来週はサイクルモード大阪。こりゃまた楽しみです。大阪は僕にとって日本の第2の故郷です。お会いできるのを楽しみにしています!



そろそろ欲しくなってくるシューズカバー。冬になると品切れになっていることも少なくない。


今や自転車はカーボン全盛期、カーボン抜きには語れないものとなってしまっている。


ベルナール・イノー。彼は、ツール・ド・フランスの表彰式に毎年プレゼンターとして登場する人物である。


イアン・スタナード(イギリス)は2012年度もチームスカイの一員として走ることが正式に決まった。


これからサイクリングを始めようとしている人へ何かアドバイスができればと考えた。項目をいくつかに分けて書いていくこととしよう。


ルミネ2に出店しているURBAN RESEARCH内で、FUJI BIKEとTOMATOのコラボレーションによって完成したLowpro第2弾の独占先行予約を受け付けている。


老舗MICHELINから今年発売された、最高モデル「PRO」の新作クリンチャータイヤ


2012年度のツールのコースが発表された時、エヴァンス、コンタドール、マルティン、そしてカンチェラーラは思わずガッツポーズをしたことだろう。


エディ・メルクス・サイクルズとクイックステップが、2シーズンにわたる結果と協力に対し、双方に敬意と感謝の意を表しつつ契約終了を決定した。


今冬、Crumpler Desingns社から現代アートのような強烈な個性を発するメッセンジャーバッグが数量限定で発売される。


今回ジャパンカップ参戦のため初来日を果たしたロマン・クルージガー(チェコ、アスタナ)。